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Sakito.A

Author: Sakito.A

Birth Day:9/3
Area:Japan

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Rockを愛する人間です。
いまのところ、人生最大の幸福はRockに出会ったこと。
No Music No Life を素でいっているような人間です。

最近はダブルダッチはじめました。

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こんばんは。

前回の記事から一ヶ月以上経ってしまったようです。

思った以上に夏休みとやらが忙しく、毎日のようにキャンパスに通っている毎日であります。

天気のよい日は自転車で行ったりするのですが、連日となると少し大変ですね。

なにしろ、ほとんど坂道の約9キロの道のりです。

クロスバイクだから幾分かましなもの、銀チャリだったら大変かと思っています。

え、銀チャリって何かって。

きっとそう思った方もいるかと思います。

実は、私の出身の静岡では(主に静岡市を中心に)通称ママチャリと区別して銀チャリと呼ぶ自転車が存在します。

といっても、実際は機能的大差はありません。

年上の人たちが乗っていれば「ママチャリ」

中高生が乗っていれば「銀チャリ」

つまり、中高生の「俺たちママじゃねーし。」って気持ちの現れですね。

端から見ていればどうでもいいですが、彼らには大きな意味があるようですね。

友人にふと「お前のママチャリ・・・・・・・」

と言ったら

「銀チャリな。」

と、返された思い出があります。

本人たちには重要であるようです。

さて、そんな感じで健気に(?)キャンパスに通っているわけですが、ここのところ、サークル関係でダンスミュージックなどを聴く機会が多いです。

柄的にテンポの取りやすい曲がよく使われるため、ダンスミュージックが多くなるのはすぐ納得できます。

けれど、最近のダンスミュージックって(ダブルダッチをするには)早めの曲が多いようです。

BPMで言うと126~130でしょうか。

120で一秒間に二回ですから、跳びながら何かするとなるとちょっと早いのですよね。

けれど、ノリでなんとかなるでしょと思ってはいます。わら

ダンスミュージックといえば、有名なアーティスト、例えば

Hardwell
Steave Aoki
Avicii
Martin Garix

などは知っていますし、CDも持っていたりします。

割と、私は幅広く音楽は聴くほうでして、クラシックも聴きますし、一番好きなRockからEDM、Popsなど人海戦術を用いてこない音楽はなんでも聴きます。

以前、ここにもEDMやRockの公式PVをYouTubeから張ったこともあります。

さて、そんな風に様々な音楽を聴いてはいるのですが、やっぱり一番しっくり来るジャンルってRockなんですよね。

なんだかんだで、自然と戻ってくる。

すっと入ってくるといったらいいでしょうか。実に不思議です。


Halestorm - I Miss The Misery [Official Video]

聴いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。


The Pretty Reckless - Heaven Knows

やっぱりいいですね。

ちょうどサークルにThe Pretty Recklessが好きな人がいてくれて、この前話ができて楽しかったです。
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こんばんは。

意外と今年は時間が取れるものかと思ってはいましたが、ぜんぜんそうでもない現実に直面しております。

最近は、もう学校に行く必要もないのですが、行っております。

なんでかというと。

はい。

ずばり、サークル活動です。

そして、なんと明日、大会本番であります。

場所は、茨木の立命館大学キャンパスです。

なんだかんだで、キャンパスライフをちゃんと送れているようで、しみじみとした瞬間でありました。


そんなわけで、何かと忙しい毎日を送っていまして、夏休みが夏休みではなくなりかけています。

まぁ、充実しているといえばしているので悪くはないのですが。

そして、ついこの前、そのサークルの関係で小豆島に行ってきました。

海もきれいで楽しかったです。

いろいろ闇深い話もありましたが、怪我や病気もなくみんな楽しく帰ってこれたのでよかったのではないでしょうか。

また、あさってくらいにちゃんとした記事を書こうと思います。
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前回の記事はこちら。

それは、昼休みでした。

私は周りの友人達といつもどおり昼食を取っていました。

その友人達も、ハッキリ言って、優等生とは鏡像異性体。

つまり、私に似たような柄の人間達です。

使用禁止のはずの携帯電話は平気で使っているし、休み時間に漫画を読むなどは日常茶飯事。

タバコをすわないのがせめてもの救いといったところでしょうか。

そんないつも通りの昼食の時間に、担任の先生が真剣な顔をしてきました。

仕事嫌いで昼休みに教室には絶対来ない先生が、突然来るなんて私たちにとっては全くの見当外れ。

周りのほぼ全員が咄嗟に携帯電話を隠しました。

校内は携帯電話は使用禁止で、ホームルームで預ける事になっています。

しかし、そんな私たちの怪しい行動には目もくれず、先生は私の前に立ち、真剣にいいました。

「お前、ちょっと話があるんだが。飯を早く食って職員室にこい。」

久しぶりに見た真剣な担任だったと思います。

先生はそういうと、すぐに教室を出ていきました。

騒然となる教室。多くの生徒が私を見つめます。

「おい、えびちゃん。何したんだよ。」

当時、私はそう呼ばれていました。

「しらん。記憶にないわ。まじで。」

とにかく、私は全く記憶になく少し焦っていました。

最近、殴り合いの喧嘩もしていないし、授業の態度などから判断される平常点は最悪ですが、定期試験でその辺りの点数はカバー出来ているから単位は余裕なはずです。

とにかく、全く身に覚えもない。

だとしたら、クラス委員として、何か仕事を押し付けられる命ぜられるのかもしれない、と急いで昼食を取り終えました。

そして、急いで職員室に向かいました。

つづく。
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こんばんは。

先日、サークルの関係で、幼稚園に行ってまいりました。

なんで、幼稚園に行ったかと言うと、再来週の日曜日に幼稚園の夏祭りで披露することになったからです。

私たちもサークル内でチームを組んで、最近はデモ作りも先輩方主導の下進めています。

さて、一回生は私だけで上回生の女性の先輩と一緒に行ったわけですが、別れる前に時間があったので少ししゃべっていたところ、こんなことを言われました。

「モテそうだよね。ミラーリングとか普通にしてるし。」

さて、最近、新しい単語を聞く機会が非常に多いのですが、今回は文脈的にどうも気になる単語です。

言われるがままにググってみたところ以下のサイトが出ました。

http://matome.naver.jp/odai/2139757563581119101

※ネイバーです。すみません。

さて、要約すると、

相手のしぐさをさりげなく真似て好印象を与えるコミュニケーションツールだそうです。

・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・

・・・・

いえ、そんな高等テクニックを会話中に織り交ぜれるほど器用ではありません。

完全に知らないうちにやっています。

でも、これって知っている人からすれば「あざとい」なんて思われてしまったりしないのでしょうか。

まぁ、考えすぎでしょうけれど。

すこし、気になった出来事でした。

しかし、最近、こういった話題が多い。

なぜでしょうか・・・・・・


突然ですが気に入った曲を。


Hardwell - Eclipse (OUT NOW!)

最初の静かな部分からの盛り上がりがかっこいい!


Hardwell - Eclipse (Chocolate Puma Remix) [FULL]

リミックスですがこちらもとってもかっこいいです!

でわでわ。
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Theme :日記 - Genre :日記

前回の記事はこちら。

「久しぶりの鉄火場だな!」


ダークスーツの男がそう言って私の肩をつかみました。そうして、後ろに引いて僕の前に男が出ました。

私とお兄さんに殴りかかってきていた迷惑人たちに、容赦なく鉄拳制裁を浴びせるダークスーツの二人組み。

しかし、相手は4人です。迷惑人のうち一部はやっぱり、私とお兄さんに向かってきました。

もう、こうなったら打つ手がありません。

それに、私もお兄さんも正当防衛が成立するはずです。

私もお兄さんも周囲の皆様になるべく迷惑にならないように、反撃をしました。

電車は何事もなく、池袋駅に到着。すると、暴れる迷惑人達を他の周りの乗客たちがみんなで押してホームに押し出しました。

周りの乗客も迷惑していたのは明らかです。押し出すときに、うずくまる迷惑人の一人をたくさんの人が容赦なく踏んだり蹴ったりしていました。

そして、ホームで誰かが非常停止ボタンを押すと駅員が飛んできました。

周囲の数人が暴れていた迷惑人たちを全員取り押さえ、別の人が駅員に状況を報告していました。

そして、一応は当事者ということで、駅員さんに連行されました。

私とお兄さんは、迷惑人たちとは別の部屋に連れて行かれました。ダークスーツの二人はいつの間にかいなくなっていました。

警察官が来て、事情を聞きはじめました。

けれど、警察官もあまり詳しく聞いてはきませんでした。理由はよくわかりません。




一度出て行った警察官が戻ってきました。

「ごめんねー。やっぱり、相手がさ・・・日本人じゃないもんで、話が通じなくって。」

警察官は、私とお兄さんに言いました。

「一応、住所と電話番号は聞くけど、怪我とかなければ帰ってもらっていいよ。」

そういって、メモみたいなものを取り出しました。




結局、終電に間に合いませんでした。

お兄さんとは池袋駅で別れて、私は歩いて赤羽の家に帰ったのでした。



しかし、あのダークスーツの二人はいったい何者だったのでしょうか。

喧嘩も異常に強かったし・・・

なにより、容赦がありませんでした。
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